こんばんは,たろぐです.
今回はダーティープロトタイプ制作と企画案のディスカッション・ペーパープロトタイピングです.端材・廃材を使ってざっくりとしたプロダクトのイメージを作るダーティープロトタイプで,スケール感や使用のイメージなどを確認していきました.
また,企画案のディスカッションを踏まえてペーパープロトタイプによるコンテンツのシナリオ確認を目標に進めていきました.
2014年10月27日月曜日
2014年10月23日木曜日
CD応用演習2014#05
こんばんは,たろぐです.
今回は台風休講の補講ということで,木曜日ですが授業がありました.
シャッフルディスカッションやグループディスカッションから改めて企画案を練り直し,企画案として固めていくのと平行してダーティープロトタイプを制作し,自分たちの企画案がどういったものなのかという理解をグループ内も含めて深めていきます.
今回は台風休講の補講ということで,木曜日ですが授業がありました.
シャッフルディスカッションやグループディスカッションから改めて企画案を練り直し,企画案として固めていくのと平行してダーティープロトタイプを制作し,自分たちの企画案がどういったものなのかという理解をグループ内も含めて深めていきます.
2014年10月20日月曜日
CD応用演習2014#04
こんばんは,たろぐです.
久しぶりのフルタイム授業でしたね.シャッフルディスカッションで自分たちのグループのアイデアを発表し,ほかのグループの発表を聞いて得るもの考えることはたくさんあったと思います.
いくつかのグループには直接アドバイスとしてコメントしましたが,皆さんのコンテンツ案について,僕が気をつけて欲しいポイントを追記の方に紹介します.
久しぶりのフルタイム授業でしたね.シャッフルディスカッションで自分たちのグループのアイデアを発表し,ほかのグループの発表を聞いて得るもの考えることはたくさんあったと思います.
いくつかのグループには直接アドバイスとしてコメントしましたが,皆さんのコンテンツ案について,僕が気をつけて欲しいポイントを追記の方に紹介します.
2014年10月13日月曜日
CD応用演習2014#03
こんにちは,たろぐです.
前回は台風休講,そして今回も台風の影響で5限を休講とされてしまいました.
お天道さまのすることなので仕方のないことですが,スケジュール的にタイトになってしまったのも事実ですので,改めてスケジュールを見直して進行頑張っていきましょう.
4限のみの授業となりましたが,宇都宮大学から久保田先生をお招きしてご講演を聞きました.久保田先生は教育を現場での実践と教育学の立場の両方からお話してくださる方で,今回のみんなが作るコンテンツのアイデア出しにもさまざまなヒントをくださったと思います.
前回は台風休講,そして今回も台風の影響で5限を休講とされてしまいました.
お天道さまのすることなので仕方のないことですが,スケジュール的にタイトになってしまったのも事実ですので,改めてスケジュールを見直して進行頑張っていきましょう.
4限のみの授業となりましたが,宇都宮大学から久保田先生をお招きしてご講演を聞きました.久保田先生は教育を現場での実践と教育学の立場の両方からお話してくださる方で,今回のみんなが作るコンテンツのアイデア出しにもさまざまなヒントをくださったと思います.
2014年9月29日月曜日
プロジェクト2015企画書総評
こんばんは,たろぐです.
今回のエントリは夏課題「プロジェクト2015企画書」の総評です.
「ステキな何か」で「みんなが幸せになる」みたいな提案は企画書としてはふわっとしすぎていて具体性に欠けるので,対象が抱えている問題の構造や性質がどういったものかという分析をして,それを解決できる仕組みを提案するといったような通らなくてはいけないポイントを明確にするように意識してみましょう.
上記ふたつにも繋がりますが,その企画と提案するアプリやサービスによってどういう問題の構造を解決できるような方向に転じていくのかといったことや,作ったアプリやサービスの評価や継続運用についてなど,作りっぱなしにならないように考え無くてはならない部分というのは結構たくさんあります.それらを意識したゴール設定をするといいのではないでしょうか.
特にコミュニケーションツールによるコミュニケーションは万能ではないですし,マジックワード的に「コミュニケーション」に投げてしまうのは企画提案として適切ではないでしょう.同様に共有についても,なぜ共有するのか,共有することでどうなるのかを考え,とりあえず共有しておけばいいだろうとならないようにして欲しいと思います.
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今回のエントリは夏課題「プロジェクト2015企画書」の総評です.
- もっと事前リサーチを深めよう
- プロジェクト企画と世界との接点をはっきりさせよう
「ステキな何か」で「みんなが幸せになる」みたいな提案は企画書としてはふわっとしすぎていて具体性に欠けるので,対象が抱えている問題の構造や性質がどういったものかという分析をして,それを解決できる仕組みを提案するといったような通らなくてはいけないポイントを明確にするように意識してみましょう.
- ゴールの設定が曖昧な人が多かった
上記ふたつにも繋がりますが,その企画と提案するアプリやサービスによってどういう問題の構造を解決できるような方向に転じていくのかといったことや,作ったアプリやサービスの評価や継続運用についてなど,作りっぱなしにならないように考え無くてはならない部分というのは結構たくさんあります.それらを意識したゴール設定をするといいのではないでしょうか.
- 「アプリ/サービス内コミュニケーション」「共有」は万能じゃない
特にコミュニケーションツールによるコミュニケーションは万能ではないですし,マジックワード的に「コミュニケーション」に投げてしまうのは企画提案として適切ではないでしょう.同様に共有についても,なぜ共有するのか,共有することでどうなるのかを考え,とりあえず共有しておけばいいだろうとならないようにして欲しいと思います.
- 興味深かったもの
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ne250239
2014年9月22日月曜日
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